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心地よい暮らし、本来の自分を生きるサポート

ライフスタイリストからスターシードへという記事を書いたけど、心地よい暮らしの提案はつづけたい

今の自分自身の暮らしが心地いいから

ライフスタイルとか暮らしっていったいどんなことを指すのか?わかりにくいことかと思うけど、日々の暮らしの中でなんとなく昔からの習慣のままやっているのか、意識して心地いいほうを選ぶようにしているのかによって生活の質が変わってくる

洗剤やせっけん、化粧品など日用品、 タオルなど日常的に使うもの、服や下着など身に着けるもの、家の中や部屋の中で使うもの、 食材の選び方や食べ方、食事の楽しみ方、休日の過ごし方、趣味、自然に触れる、からだのケア、こころのケアetc…

人に提案されなくても自分自身で選ぶことができることだけど、今ってすごい種類が豊富でネットで検索するとなると情報量が多すぎて迷ってしまい選ぶことをあきらめることだってある

レビューが書かれているけど、いちいち読んでいたら時間だけがすぎていくし、その人の主観が入るからあてにならない

実物のある店舗へ行ってみるにはあちこち足を運ばなくてはいけないし、定員さんに聞くとすすめられてしまい、断れない人は買ってしまう。

自分自身で選ぶ目が鍛えられれば、むずかしいことではないのだけど、今までと違うものを選ぶとなるとはじめのうちはてこずる

車の運転に似ているかな?

まったく知らない、わからない状態から教習所に通い、学び、慣れて、免許が取れたら自分自身で運転をはじめるけど、最初は誰かに付き添ってもらう人がほとんえどだよね。そして練習を重ね、慣れてきたら一人で運転できるようになる。

自分自身と向き合うことも、同じく車の運転と同じで、初めは知らないしわからないことだらけ

少しずつ学び、体感して、慣れていく

これには教習所の教官にあたる人が必要

その教官の役割を私がしている

心地よい暮らし(ライフスタイリスト)←三次元、物質界

本来の自分を生きる(スターシード)←五次元、非物質界

結局は自分でしかできないことなので、その作業は自分でやるしかないことだけど、自分のものにできるまでのサポートするのが私のお役目

これで腑に落ちた。

肩書はいらない、必要ないと思っていたけど、役割を明確にするためにはあるといい

補足のための肩書きかな?

前面に打ち出す肩書ではなく

まあどちらも一般的ではないから、はてな?と思われるだろうけど(笑)

このblogを書き始めて自分自身の確認作業ができている。

以前に何回かやろうとしたけど、まだ私自身が変化の途中だったから全体像がみえていないときにやっても明確にはならない

今回は自分でもある程度全体像がみえてきた感を書きながら感じられている。

一つの物事を理解しようとしたときに、そのことだけで理解するのと大きくとらえてその一部としてを理解するのでは理解の深さが違う

アロマ、ハーブ、ホメオパシー、フラワーエッセンスなどの自然療法で例えると

私の場合、アロマ、フラワーエッセンス、ハーブ、ホメオパシーの順番で入ってきたのだけど、全部を使ってみて理解したことでそれぞれの良さがわかるようになった

エネルギーの視点でみると、それぞれ波動の領域や粗さ、細かさ、繊細さが違う

これは使ってみて、体感し、経験し、感じたことなので言葉では説明できるものではない

良い、悪いはない、順位をつけるものでもない

それぞれの良さがあり、相互作用もあるから

このことを理解できれば、この症状にはどれ?こんな状態にはどれ?などという質問もなくなるだろう

同じような症状でも人によってその原因となっているものの組み合わせが違うから

からだの症状だけではなくこころの状態も大きく左右してくるから

というわけで

心地よい暮らし、本来の自分を生きるサポート

以前から使ってきていたコンセプトに戻りました。

ライフスタイリストからスターシードへ

以前書いた記事でライフスタイリストの由来を書いたのだけど、ここ何年かはライフスタイリストと名乗ることがなかった。

ライフスタイリストという肩書は気に入っているけど、どうも私が最近やっていることだとピンとこなくなってしまったから

ライフスタイルを整えて、からだもこころも整えるというコンセプトでやってきていたけど、それだけでは補いきれなくなり意識、エネルギーや魂などの領域も扱うようになってきたのでライフスタイリストだけでは網羅できなくなってるというわけ

今やっていることのほんの一部分はライフスタイリストの領域だけど、大部分をしめるのはスターシードとしての役割

スターシードというのがよくわからない、なんのこと?と思う人が大半だど思うけど、アセンションに向けての必要な要因というのかな?

アセンションするために、生き方を変えていく(変えるというか本来の自分に戻るだけだから還るという言い方が正しいかな)ためのサポートをする人たちのことの総評をスターシード、スターチルドレン、スターピープルなどと呼ぶ

そのスターシードの中には、私たち世代のインディゴチルドレン、次の世代のクリスタルチルドレン、そして子供たちはレインボーチルドレンと呼ばれている。

インディゴの世代は今までの仕組みや社会の在り方を壊す、破壊するのがお役目

これは新しい生き方へ移行するために必要なこと

一度壊さないと新しいものは再生されないから

人に合わせることができず、うそがつけない(いい人を演じたり、思ってもないことを口にすることができない)

感じたままを言葉にする(批判や否定をされる)

枠にはまった生き方ができない(会社や組織のやり方に合わせることができない)

インディゴは、破壊して再生してレールを作るところまでやり、そのあとのクリスタルチルドレンはこの作れらた土台を活かしより高みへ導いていく役割

環境を整え、新しい世界を作っていく

そして、レインボーチルドレンは、地球を愛と調和の光で満たすことが役割

すでに覚醒して生まれてきている

なので、親世代の子育て(自分の親が自分を育てたときのやり方)をそのままやろうとしても通用しない

コントロールしようとすれうばするほど、反抗する(理解不能な反応をする)

親が今までの生き方を変えて自分らしく生きる方向へ意識が行くようになれば、こどもたちはてこずらすようなことはしなくなる

ざっとスターチルドレンの説明をしたけど、実際私が今やるべき役割というのは、新しい地球へ移行するためのサポート

この新しい地球で生きるためには、今までの生き方、いい人を演じたり、親や周りの人から認められようとする生き方、人と比較して優越をつけたり、いい大学へ行き、一流企業と呼ばれる会社で働いたり、規制された社会で生きる、枠の中で生きるなど本来の自分が捻じ曲げられて作られた自分から、本来の自分の生き方へ移行する必要があるのです。

本来の自分の生き方ってなに?

本来の自分って、今の自分は何者?

本当に自分のやりたいこと、ワクワクすること、喜びを感じること

やりたいことやってるし、今を楽しんでいるという人はいると思う

でもそれって本当にこころからそう感じられている?

子どものころから演じてきているとそれが本当の自分の姿じゃないなんて思わないかもしれない。

特に何も起こらず、平和にすごせているのであれはそのままでいいと思うけど

今変わる必要のある人はなにかしら起きてると思う。

それが自分自身のこと(からだやこころに不調が出ていたり、物事がうまくいかない)であったり、自分の身近な人に何かが起きていたり人によってでかたは人によってさまざま

それは今の生き方、考え方を変えるときが来ましたよ!というサイン

そこに気付いて、自分と向き合うことを始めればだんだんとうまく行くようになってくる。

自分と向き合うってどういうこと?

ありのままの自分を受け入れること

よく人と比べて、自分はダメだ、劣っているなどと勝手に判断して自分を下げることをする人が多いけどそれって意味あること?

これは親が他の子と比べるということをして、ダメな子だ、出来の悪い子だなどとしてきたからそのくせがからだにしみついている

逆に、できのいいと言われる子の場合、出来て当たり前、できないことは許されない、そんな生き方をしてきていたからいつも自分をつくりあげてくることに慣れてしまっていたのです。

どちらも親にされてきて、勝手に自分で思い込んでいただけのこと

このことをただ知るという作業をするといい

今の自分の視点で、子供の頃の自分を上からみるということをしてみるとその様子がわかると思う

その子供の演じている様子が

自分てこんなだったんだぁ~と知るという作業が大切になってくる

判断はいらない、ただ単にそのままを知るということ

本当はこのときこう感じてたんだ、こうしたかったんだ、こうしてほしかったんだ~と本当の声を知ってあげる

否定したり、批判したり、判断したりする必要はない

ただ知る

このような作業って今までやってきたことない人にとっては難しいと思うかもしれない

今の私はこの作業のお手伝いをしているのです。

この先には、持っている必要のない感情や思考などを見ていきそれらを手放す作業がある

このお手伝いもしています。

この肩書が何か?と言われるとちょうどいい言葉がみつからないのだけど、やっていることはスターシードとしての役割なので、今はスターシードを使うようにしています。

日本各地の神社と自然からの気付き

2008年から日本各地への旅がスタートしました。

それまで自分の運転での遠出はほぼしたことがなかった。今では当たり前のETCも付いてなかったので、遠出するために付けたり、そのころはまだナビもついてなかったし、iPhoneも使ってなかったころだったので地図を使ってましたね。

日本では遠出したことなかったけど、アメリカにいたころには日本から誰か遊びに来た時や自分たちがアメリカ内を旅するときには車だったからよく運転はしてました。初めて留学したときには、学校が始まる前に友だちの結婚式があったので、詳細は覚えていないのだけど、誰かと合流するために指定されたところへ空港でレンタカーをしていきなり4車線のハイウェイに乗り、それも途中でハイウェイを乗り変えたりもしてたなぁ~

アメリカの場合は道路や通りの名称の出口だったり、ハイウェイに番号がついていて何番を東西南北どっちに向かうかがわかれば簡単だけど、そのとき指定された場所(誰かのお家)へ到着したときにはその家の人に驚かれました。(初めての土地でいきなりレンタカーして指定された住所にだとりついたから)

その2年後ぐらいだったかな?留学を終えて帰国する前にNational Park(国立公園)巡りをしたことがあったのだけど、カルフォルニアからアリゾナ、ニューメキシコ、コロラド、ユタ、ネバダと6つの州をぐるりと巡ったことがありました。

移動距離が半端なく、次の目的地の宿泊する場所や距離、時間を把握しておかないと到着が夜中になったり、宿を探すのが困難な場所だと危険なので予約はしなかったけど、ある程度の計画はして移動していました。

ガスステーションもあったときに給油しておかないとガス欠になったら大変なので、今みたいにネットもなかったから調べるといっても地図や人からの情報のみ

アメリカの場合州によってTaxの%が違うのだけど、ネイティブアメリカンのリザベーション(居留地)では更にTaxがかかる。当時はそんなことも知らなくて、そのときはナバホ族のところだったかな?そこに宿泊してすごいTaxをとらえて驚いたことがあった。

その旅で計画していたルートも計画通りにはいかず、あれはどこだっただろう?フォーコーナーズと言われるアリゾナ、ニューメキシコ、コロラド、ユタの4州が交差するところだったかな?突然Policeに車を止められ、銃を向けられた。

トランクを開けるよう言われ、車の中を確認された。そのとき近くで事件があったらしくその先の道がクローズされていた。となると、計画していたところへたどり着けなくなって、急遽計画変更

そうそう、書きながら思い出してきたけど、モニュメントバレーがその事件でクローズされていて入り口までは行けたけど中に入ることができなかったんだった。そして、アーチーズという国立公園に行くルートがクローズされてて行くことができなかったんだった。

ジョシュアツリー、メサヴェルデぐらいしか思い出せない、アルバム引っ張り出せば写真はあるけど、確か行った場所、距離と時間と宿泊場所等メモしたものを何年か前に片付けしててみつけたけど、どこにやったっけな?また探してみよう!

もう20年も前のことかぁ~

今その土地へ行ったらどんなことを感じるのかな?

Topの写真は、2010年ごろから行った旅先での写真、鎌倉とか近所の写真もまざっているけど、お気に入りの写真を集めてみました。

ここ2年くらいはあまり行ってなかったけど、7年くらいの間にどれだけの地を訪れたかな?今のところ47都道府県中行ってない県が4県で、秋田、山口、長崎、佐賀

制覇しようと思って旅していたわけではなく、気になるところへ行っていたら気付いたら残すところ4県になってたという

インスタにはとりあえず写真はアップしてたけど、あまり詳細は残してなかったなぁ~

ここの宿はよかったとかあるので、思い出しながらアップしてみようかな?

神社も気づけは御朱印帳が5冊目くらいになったかな?ほぼ主要な神社には訪れているので最近は初めましての神社がなくなってしまった。

この写真は、昨年行った神社を集めた写真

神社って自然の中にあるから季節によって緑やお花で雰囲気も違う

行く時間帯や人の多い少ないによってもエネルギーが違うし、自分の状態によっても行きたいと思う神社も違う(そのとき必要なエネルギー次第で)

よくスピリチュアルな人たちが呼ばれてるとか呼ばれたなどという表現をするの聞いたことある人もいると思うけど、ほんとうにあるんですよね。

どこかの神社へ行くと、次に行くべき神社のメッセージが来るというのが

神社へ行ったときに受け取る場合もあるし、日常生活の中で会う人、会う人がそこの神社の話をし始めるとかね。

私は青森の恐山がそうでした。(神社ではないけど)

友だちから、あるとき恐山行ったことある~?と聞かれたのだけど、そのとき初めて耳にしたのでした。そして、そのあとに何人かに恐山の話をされたので、行ってきました。

行ってすぐにこういうことだったのか?と気づく場合もあれば、何日後、何か月後、何年後かにこれってあのときのと気づく何かがある場合もある。

私は、そのときのその人にとって必要なエネルギーをもらいに行ってると思ってる。それがその土地に何か残してきてた過去世のエネルギーを解放しに行ってる場合もあるし、その土地に行って気付く何かがある場合もある。

ある朝目覚めたときにふと出てきた言葉丹生川上神社(にうかわかみじんじゃ)

このときもちろんそのような神社があることは知らず、このような字を書くことも知らなかったのだけど、言葉だけ降りてきたのです。調べてみると奈良にありました。

そのときすぐにはいかなかったけど、その何年後か近くへ行ったときにその神社があることを知り行きました。その何年後かには、大阪に住んでいた友人がそこの近くに移住し、そのあとも何回か訪れています。

このように体験したことなければ不思議だと思うけど、こういう経験をし始めるとそのことを簡単に受け取ることができるようになってくるのです。

そこで頭を働かせてしまう人は、何があるの?行ってどうなるの?などと考えてしまうと思うけど、感じるままに動くという意識になれるととりあえず行ってみようとなれる。

こういうことって、いろんなことに当てはめることができる。何か次の行動を起こす前に慎重に調べる人ととりあえず動いてみる人

考えたところでその通りになるものでもないから、その考える時間やエネルギーがもったえない。その分進む方にそのエネルギーを使ったほうがそれだけ多くのエネルギーを注ぐことができる。

このような考え方を体感させるために起こることもあると思う。

自分に意識を向けて、そのとき起きてることの捉え方を柔軟にすることで必要な情報やエネルギーが入ってくるようになってくるのです。

スタートは箱根神社から

はじめてお参りしたのは箱根神社でした。それまで神社ってほぼいったことなかったかも?手水舎でのお清めのやり方、参拝方法すら知らなくて・・・今神社で違うやり方している人や参拝方法も違うことしている人みると笑ってしまうけど、私も昔は同じでした(笑)。

箱根は、箱根神社、九頭龍神社、箱根神社元宮と3社がセット

このときに御朱印帳も初めていただきました。

今は、九頭龍神社へ行くのになぜだか入園料(最近また値上げしてた)を取られるようになっちゃったけど、以前は知らわずに入れる方法がありました。

九頭龍神社までの芦ノ湖沿いの道、片道15分くらいかな?昔行っていたときには、ほぼ人とすれ違うことはなく、すれ違う人がいたときには珍しがっていました。今ではお金を払えばボートでも行くことができますが、自然の中を歩いて神聖な領域にだんだん移行していく感じがいいのです。

そのころはまだ外国人観光客もほとんどいなかったので、静かでエネルギーチャージもたっぷりできていました。

エネルギーチャージしたあとは、日帰り温泉の天山で浄化

気付いたら4時間近くいて、そのあとお茶をして、夕食食べて同じお店に6時間くらいいたことがあった(笑)。迷惑な客だよね〜

その頃はスピリチュアルに入り込んで2、3年経った頃だったので本も読みまくっていたし、いろんなことを試していた時期だったので、話が尽きなかった。

違う次元に行って、時間の感覚もなくなってたんだろうね~!周りがまったく見えてなかったから出来たこと。

そのあとはどこだったかな?身近な神社へお参りすることが大切だということを知り、現在住んでいる土地を守ってくれている氏神様、産まれたとき、お宮参りへ行った産土神、そして、身近な江島神社、神奈川の一宮である寒川神社などへごあいさつ

そのあとは、茨城の鹿島神宮へ、そして初めてお伊勢さんへ

行く前にいろいろな情報を集め、行く前には身近な神社へお参りをしておくこと、まずは伊雑宮からお参りするなど、得た情報は何でも試していました。

その年には再度お伊勢さんへ

そこから日本各地への旅がスタート

フラワーエッセンスとの出会い

私が初めてフラワーエッセンスという言葉を知ったのは何年だっただろう?

セミナーに一人で参加したときに近くにいた人と話をして仲良くなり、ペットに対して使用しているというものでした。といってもそのときはそれほど詳しく聞いていなかったのだけど、その後ワンコに使いたくて購入したのが初めてだったと思う。

そのときはワンコに使っただけだったけど、2005年にカルフォルニアへ行ったときサンタモニカだったかベニスビーチだったか? にあったおしゃれなスイーツのお店へ行ったときに、隣にあったお店にたくさんのフラワーエッセンスが置いてあってそこで購入したことは覚えている。

ヒーリングのお店だったのか?その場でダウンジング(ペンデュラムを使用して)をしてくれて3本くらい買ったと思う。

それが何のエッセンスだったのかはまったく覚えていないけど、とりあえずは飲み終えて、そのあとはそれっきりだった。

きっとよくわからなかったんだと思う。

今だからわかるけど、フラワーエッセンスって、自分で購入し飲むだけでは本来の良さを理解することはできない。もちろん敏感な人は変化を感じ取れるかもしれないが、それが何にどうつながるのか?だからどうなのか?がわからない。

それから3年後、その当時通っていた天然石のお店で働いていた人がフラワーエッセンスをもう何年も使っていて行くたびに話を聞いていた。石やフラワーエッセンス以外の話も深くするようになり、吉方位へ一緒に行き始めた人

毎月吉方位へ行き、温泉で浄化というパターンを繰り返しながら、フラワーエッセンスもみてもらいながら使い始めた。

そのとき使い始めてわかったことは、取り入れる事よりもそのときに出てくる感情や気付きをどう捉えるかが大切だということ

取り始めると昔のことを思い出したり、久しぶりの人と会ったり、そのことから思い出されることが手放すべきことだったり、気付くべきことが隠されている。

これってやっぱり知っている人、理解している人と一緒にやっていかないことにはわからない

もちろん、そのときには私自身が人にやるようになるなんて思いもしていなかったのです。

そこからどんどん使い込み、気付いたらワークショップをやるようになっていて、自分なりのやり方ができるようになっていたのです。

人にやり始めたからといって自分自身のことはストップせず継続し続け、気付いたら400種類くらい取っていました(笑)!

激しくいろんなことが起きていたのだけど、その真っただ中にいたときには気づく間もなくて、あとから振り返るとたくさんの気付きがということを繰り返していました。

一般的には、このような状態の人がこのエッセンスをとるとこうなっていきますよみたいなこと書かれているけど、そんなに簡単で浅いものではない。

使い込んでいけばいくだけ、深い気付きが起きてくる。

でも、大切なのはそのことを振り返るという作業

そこからどう拾い上げるか?サポートしてもらう人が必要なのです。

もちろん、一人でできる人もいると思うけど、人に話をして自分自身で再確認するという作業が大切

これをやらないともったえない

せっかくフラワーエッセンスを取って、変化がでているのに、意識をむけなければ流れ落ちてしまう。

初めのうちはフラワーエッセンスを通して自分を知る

今自分はどんな状態なのか?何を感じているのか?どんなことと向き合うべきなのか?何を手放せばいいのか?etc…

自分に意識を向けるという作業が初めのうちはどんなことなのか理解すらできない人もいる

今までの生き方、考え方、思考パターンがじゃまをしてくるから

客観的に自分を観察する

そして判断せずにただ自分の今の状態を知るということ

思い出したこと、浮上してきた感情と向き合う

この作業ってやっぱりみんな恐れがあってやりたくないという人は多いけど、一度やってしまえばそのあとの変化が楽しくなる。(私はね)

もちろん人によってさまざま

育った環境が違うし、経験してきたこともみんなそれぞれ

当たり前が違う

ただ単に、自分自身の棚卸作業をするだけ

簡単に書いたけど、フラワーエッセンスのすばらしさは簡単に理解できるものではない。

使い込んでこそ、その素晴らしさを理解できる。

天然石にの引き込まれる

ヨガのクラスをたくさん持つようになり、生徒さんとの距離感、浄化やプロテクションなど自分自身のメンテナンスを自分なりに意識を始めたときに助けぱられたのが天然石(パワーストーンという呼び方がどうも受け入れられない)

確か自分で初めて買ったのは、アメリカでヒーリングのお店に初めて足を踏み入れたときだったと思う。怪しそうだなぁ~と恐る恐る入ったのを覚えている。あれはどこだったかな?

石ってそのときの状態によって気になるもの、手にするものが違う。そこから自分の状態を知ることができることがあるのだけど、初心者だったので、ただ気になるものを手に取っていた。

私は石の意味とか気にせず、とにかく気になったものを手にとる、取り入れてみるという使い方をしてきたのだけど、そのとき手にしたものは、ソーダライトだったと思う。キーワードは”意思を強くする”

今振り返ってみるとそのときの私にぴったりのものでしたね。

自分自身というものをしっかりもつことが必要だった時期

精神的、体調的に落ちているとき天然石のお店に行くと癒されてました。何時間も滞在しちゃって

エネルギーを人に与えてばかり、エネルギーフィールドを守ること(プロテクション)、エネルギーのクリアリング(浄化)などエネルギーのバランスのとり方、使い方もまだ身に着けていなかったから、石に助けられてました。いや、今から振り返ると依存してたのだけどね。

使い込むようになるまでパワーストーンという流行りでミーハーな呼び方に違和感があり、受け入れきれてない部分があったので、初めは腕につけるブレスレットにとても抵抗がありました。

女子がピンクのブレスをつけているイメージが受け入れられず(笑)。今から思うとそれは私自身の女性性の課題があったから

それが、石を自分で組み合わせてブレスを作って腕につけてみたらすーっとエネルギーが入ってくるのを感じ付けられるようになりました。といってもビーズの大きさは小さいもので、大きいものには抵抗があったから(笑)

初めて使った小さなビーズではエネルギーが足らず、すぐにくたってましたね。色がくすんだり、疲れた感じになって、こんなに変化するものなの?と初めてのときはおどろいてました。

ヨガのクラスのときには自分自身のエネルギーフィールドを守るためにプロテクション目的のものもを身に着けるようにしてたけど、どうも黒系のものは受け入れられずで

石なのか色なのか?とにかく以前の私は受け入れられないものが多々ありました。今は、色からもその人の状態がわかるようになったけどね。

石を通して多くのことを学びました。気になる石(色)とチャクラが対応していたり、そのときの状態、この先進むべき方向なども指示してくれたりと

そして、石を通してフラワーエッセンスとの出会いへとつながりました。

ヨガのクラスを持ってみて気付いたこと

ヨガのクラスを持ち始めたのは2005年10月だったかな?会社で働きながら夜のクラスをスタート

初めは1クラスだったのが、2クラスとなって、週末はコラボイベント、たまに週末もクラスを入れたりしてました。

その合間にヨガのトレーニングや他のスクールへ通ってたりとよくやってたよなぁ~

ほぼ休みなし

でも、楽しかったから疲れるという感覚はなくて

ヨガのトレーニングもリストラティブヨガ、キッズヨガ、マタニティヨガとどんだけ受けたのか?基本のトレーニングも3ヶ所のスタジオ(違う先生)で受けて

そしてフリーになったのは2007年9月だったかな?

そのころはまだヨガのクラスだけだったので、会社で働きながら持っていたクラスの他にもいくつか増やしました。赤ちゃんと一緒に参加できるクラスだったり、年配の方のクラスだったり、いろいろな場所、時間帯、年齢層、カフェで営業前にやって終了後みんなでランチしたりもしてたなぁ~

それまでの会社員しながら持っていたクラスとは違い、クラスが増えるということは受け持つ生徒さんも増える。まだそのころは自分自身のケアもできていないときだったので、いろいろなことがその時期には重なり初めて蕁麻疹というものを体験しました。

その時の対処法は、病院へ行くことではなく温泉へ行き、そこで初めて気功を受けて癒されました。考えてみればそれまでずーっと、ずーっと走り続けていたんですよね。休むことなく

旅行へ行っていたからバケーションと思っていたけど、のんびりするというバケーションはしたことがありませんでした。蕁麻疹がでたとき、これは休みなさいというサインだとすぐに気づいたのですが、休むということがどういうことなのか知らなかった私(笑)

ヨガのクラスを持つことは簡単だったけど、自分自身のメンテナンスが大切だということに気付くには時間がかかりました。自然治癒力とか代替療法のこととか自己流だけど学んだはずなのに何も理解していなかったのです。

頑張ることってやろうと思うけど、頑張らないことをやろうとしないよね。体感してみないと理解できないことなので、強制的にさせられました。身をもって知るという体験を

ヨガのクラスを持ち始めると、生徒さんとのやりとりというものが必ずついてくる。そこにも学びの課題がたくさんありまた。そのころの私はまだ自分がどうにかしてあげたいということ気持ちが強かったので、相談に乗ることが多く、そのことが負担になるようになってきてしまったのです。

からだが開いてくるとこころも開いてくるので、自然な流れなのだけど、まだうまく対処できる私ではなかったのです。自分自身の依存に対する課題にもまだ気づいてなかった時期で、生徒さんを依存させてしまってたのです。

そんなことには気づかず、頼られていると勘違い、なにかアドバイスをしなくてはなどと勝手に思ったりしてましたね。誰もが通る道だけど

そこから自分自身と向き合うことがスタートしたのです。

アロマのスクールとヨガのクラス、そしてライフスタイリストへ

アロマって言葉は身近だけど、使ってみるとなるとどれを選んでどんな使い方をすればよいのかわかりにくい。精油1本の値段もピンキリだし、ブランドもいろいろある。

バーナーやディフューザーで焚くのが一般的かな?いちばん手軽に始められるものだと思う。インテリア感覚で

私がアロマを生活に取り入れるまでは使ったことがありませんでした。

代替療法の勉強をしていたときに初めて知ったアロマが代替医療の一つであること

といっても代替療法として使用するまでの知識はそんなにすぐ身につくものではなかったので、とりあえずすぐに試してみたのが、病院でママの手足をマッサージすることでした。

病院に桶を持っていき、アロマを入れて手浴、足浴をしそのあとマッサージ。それも病室でやってました。他の患者さんや看護師さんたちも香りに癒されていました。

病院通いがなくなったときに、深く学んでみたいという気持ちがでてきたのでスクールに通うことにしました。アロマのスクールといっても検索するとそのころでもたくさん出てきていましたが、鎌倉で通いたかったので調べてみたらこんなに近くにそれも医療として学んだ先生をみつけたのですぐに通うことに

それと同時に、会社で働きながらNYから来ていた先生のヨガのクラスの通訳兼アシスタントをすることに

ホント、あの頃は次から次へといろいろな情報が入ってきていて、こなしていくのに必死だったことを覚えています。ネットでの情報が今から比べるとまだまだ少なかった時期なのに

半年後にはアロマのスクールが終了し、ヨガの先生が帰国することになり私がそのクラスを引き継ぐことに

私がヨガのクラスを持つなんて考えたこともなかったのにそんな機会が突然やってきました。まだヨガスタジオも都内に数えるくらいしかなく、公民館などでのクラスもまだ少ないころだったので、来てくれていた方たちがやれるところがなくなってしまうのも心苦しかったので、私でよければと始めたのです。

そしてクラスを始めると、その前からブログを書いていたりSNSを使っていたからかどんどん生徒さんが集まってきてくれて、そこにはサーフィンのライダー(スポンサーのついている人)も来てくれてました。

そこからまた世界が広がることに

ヨガサーフと私たちで名づけたんだけど、サーフィンスクールの前後にヨガをするというもので、これが好評になり、その後他にもヨガとコラボするイベントをいろいろやってました。

アロマの先生にお願いしてアロマとヨガ、シーカヤックやトレッキングともコラボ、和シリーズでは着付けやお茶なども

あのころは次から次へとアイディアが浮かび、いろいろ楽しんでやってました。

アロマのスクールが終わってからは、マッサージのスクールに通い、まだそのころはそれまでに学んだ知識や経験をどうやったら伝えられるか?を考えていました。

自分自身が変化して、体調もよくなり、生きやすくなったのでそのよさを伝えたいという気持ちが強かったのです。

ヨガもまだやれる機会が少なかったので多くの人に体験してもらいたいとハードルをさげるためにいろんなものとコラボして

そのころLOHASという言葉がはやっていたので、学ぶスクールもありそこへ通ってみたり、生活習慣病予防士というものもあることを知り、そのスクールにも通ってみました。が、どうも自分が描いているものとは違う。

といっても、肩書きがみつからない

なんて思っていた時に、社内にいた帰国子女の通訳の子が会話の中でサラッと言ってくれた一言、ライフスタイリストだね!

それを聞いたとき、これだ!と思い、それ使ってもいい?とライフスタイリストと名乗ることにしました。

自然療法を取り入れて、食生活などライフスタイルの変化

スピリチュアルに意識が行くようになるのと同時に、食生活などライフスタイルも大きく変化していきました。

朝はパンにカフェオレ、パンが大好きだったのでいろいろなパン屋さんへ行き、食パンの他菓子パンやハード系のパンなどいろいろ食べてました。飲み物は牛乳をたっぷりいれたカフェオレで、どこの牛乳を飲んでいたのか覚えていないけど、違いがあることも知らなかったので、メジャーなメーカーのものを飲んでいたと思う。白砂糖がよくないものとも知らず、小麦粉だって、こだわって作っているパン屋さんにこだわっていたわけでもなかった。パンだけでなく、ケーキなど普通に白砂糖を使ったスイーツもよく食べてたなぁ~

もともとカップラーメンやスナック菓子を食べる習慣はなかったけど、チーズなど多く使うメキシカン、イタリアン、アメリカンなフードを好んでいたかな?小麦、白砂糖、乳製品まみれ

まずすぐにやったのが白砂糖、乳製品、カフェインを抜くこと

カフェインと乳製品を抜くには飲むものをハーブティーへ切り替え、パンは抜くことができなかったけど、天然酵母など使用している素材にこだわったパン屋さんのものを自然食品店で購入するように

初めのうち買い物は、できるだけ自然食品店でするようにしてみました。今までスーパーでみかけたことのないものばかり。基本的には調味料を変えて、お野菜は無農薬、お肉は食べない、玄米へ

初めて料理を自分でするときのように新たな気持ちで

初めの移行期は好転反応とかあったっけな?玄米を食べ始めて

肌つやがよくなったり、からだが軽くなる感覚があったのは覚えている

口から入れるものだけでなく、肌や皮膚につけるものも保存料など入っていないシンプルなものへ移行。化粧品、洗剤、石けん、シャンプー、洗濯洗剤、お掃除洗剤もすべて

アロマを習いに行くようになってからは、化粧水、クリーム、リップなどはすべて手作り

もともとそれほど病院へ行くことは少なかったけど、花粉症は中学生のころからひどかったので、 薬がよくないなんてことは知らず 毎年1月ごろから4月ごろまでは薬を飲んでましたね。よくないことを知ってからは薬を飲むことはやめ、今では花粉症も克服しちゃいました。

変化し始めたころは、定期的に整体やマッサージ、気功など受けていたし、ヨガもやりはじめて、からだのメンテナンスは意識してするようになっていました。

外食はほぼせず、行くとしても自然食系(まだそのころは少なかったけど都内で働いていたので近くでいけるお店がありました。)

自然食品のお店もなぜかいくつか働いていた会社の駅にあったり、鎌倉にも何軒かあったのでそこに通ってました。自然食品のお店へ通うようになり、商品を知ってくるとスーパーでも手に入るものがわかるようになってきます。表示の見方だったり、これはこだわりの商品だろうと見る目がついてくるので、手軽に買える商品も増えてきます。

食生活を変え始めて15年くらいになりますが、こだわるポイントが変わってきたり、舌も超え、エネルギーのある食べ物とかもわかるようになって、選び方も自分流ができあがってきています。

今は外食するときにはそれほどこだわらないけど、本当においしいと思うお店にしか行かなくなりました。妥協はしない(お腹がすいたからとりあえず何かたべて済ますということはしない)

遠出していてSAでしか食べるところがないといには食べないか、高速に乗る前に美味しいパン屋さんで買っておくとかするようになりました。妥協してお腹を満たそうとしても結局満足できずがっかり感が残るから

宿泊するときも宿にあるシャンプーは歯磨き粉など使えないから必ず持参する。ビジネスホテルでの朝食バイキングもがっかりするだけなので付けないか、ついていても食べない。

飲みの席で困るのが飲み物、お酒はまったく飲まないのだけど、となるとジュースかウーロン茶になる。スパークリングのお水があればいいけど、炭酸系のジュースや偽物のジュース、販売されているウーロン茶などは口に入れたくないんだよね。お水で充分なんだけど、なかなかそれも言いにくい。でも、最近は本当に適当なものを飲みたくないから言えるようになった(笑)。

最近は本当に感じ悪いのはわかっているけど、初めてのお店やいちを外向きにはこだわっているようなお店へ行くと、どんな素材をしようしているのかをしつこく聞いてしまう。白砂糖なのか?キビ糖なのか?甜菜糖なのか?だったり、最近は農園カフェで旬のフルールのパフェを食べるのがマイブームなのだけど、ここでもこだわりが出ちゃうのです。せっかくフレッシュな果物を使っているのに、混ざりもののホイップクリームを使われているとがっかしちゃう。生乳100%にしてほしいけど、それが無理ならばソフトクリームにしてクリームなしのがいい。アイスも混ざりものの多いものだとがっかり。手作りのジェラートとかだったらうれしいけど、それもなかなかスイーツに力をいれているお店でなければ難しい。

何年か前にスイーツのお店で製造のバイトをしたことがあったのだけど、そのときに偽物のクリームがあることを知りました。変な味のするホイップがあるなとは思っていたけど、成分を調べるまでこだわってなかったけど、そこのお店で初めて見た商品名のパックをみたときに成分を見て驚いたことを覚えている。なにこれ?こんなわけのわからないものが入っているの?こんなもの使っていいのだろうか?ってね。ポーションのコーヒークリームもそうだけ

ど、普通に商品となって売っているものが偽物、からだにはよくない成分が入っているだなんてしらなければわからないことだよね。

選択する自分の責任

本物も素材のおいしさ知ってしまったら、もう戻れない。もちろんそのような食生活に戻りたいとも思わないけど

なんのためにしてるのか?自分が心地いいから、ただそれだけ

フラワーエッセンスと吉方位と浄化

2008年の立春前後から吉方位の神社へエネルギーをいただきにいくということを始めました。と同時にフラワーエッセンスを取り始め、とにかく浄化、浄化といろんなことを試してました。

浄化とは、エネルギーのクリアリングをすることだけど、部屋、肉体、感情、思考、意識といろいろな領域に対して行えること

手軽に始められることと言えば、お部屋の浄化。断捨離という言葉が流行ったけど、不要なものを手放す作業、不要なものの基準が人によって違うけど、その人の意識レベルによっても判断が違って現れる。詳細についてはまた後日どこかで書こうと思います。

肉体の浄化で手軽に取り入れられることだとマッサージとかヨガだけど、これらは精神的なこと、感情的なことも同時に表れることもある。温泉に入ること、半身浴をすることも浄化の一つ、リラックスをするということも浄化の一つ

感情や思考というとちょっと初めは難しいと感じるか、わからないと思う人が多いと思います。この作業をするには自分自身と向き合うことをしないことにはできない。この時点であきらめる、やりたくないと思う人もいると思うけど、この作業をする大きく変化してくる。これをサポートしてくれるのがフラワーエッセンス

子どもの頃に我慢したこと、トラウマとして残っているような出来事から感じ取った負の感情、このことはすぐに浮かぶ人も多いと思受けど、その感情を取る?はずすことができるの?と思うでしょう。(私がそうだったので)

思考の浄化とは、親からいつも言われていたこととかで洗脳されてしまっていることとかで、いい子にしなさい、我慢しなさい、わがまま言わないなどしつこく言われていた言葉から、制限されてしまった考え方になってしまっている状態に気付くこと

意識というのが捉えにくくて難しいと思うけど、この意識を変えていく、というか変えようと思って変えられるものではなくて、気付くことで自然と変化していくもの

意識に働きかけてくれるのがフラワーエッセンスなのです。

フラワーエッセンスという言葉を当たり前のように使ってるけど、お花の波動が入ったお水のこと。そのお水がどんな働きをするのか?アロマと似たようなものと思う人も多いけど、まったく別の物

アロマは植物の成分を抽出しているものだけど、フラワーエッセンスは成分は入っていなくて、波動、エネルギーなのです。

私もフラワーエッセンスを理解するまでには時間がかかりました。これは頭で理解するものではなく、使い込んでいかないことにはわからないかも?フラワーエッセンスについては、使って変化を感じていくという状態をみていく作業が必要なので、少しずつ、このあとの記事に書いていこうとは思ってます。

そして、吉方位とは、生まれ年によって毎月違うのだけど、行くといい気がもらえる吉方位やできれば避けたい、行くなら注意した方がいいことなどがある凶方位などがある。1年を通しての吉方位や凶方位もあったりするのだけど、毎月吉方位にある神社へ行くことを何か月かやったことがありました。

と同時にこの記事の初めに書いた浄化も常にするようになり、フラワーエッセンスも取ることを始めたのでした。

ここからが、私自身への旅のスタートでした。

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