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人と会うときのお店の選び方

blogを再開してから、Facebookではつながっていない、外国人の友だちのことをふと思い出した。

blogを再開してパソコンをさわるようになったからメールもiPhoneからではなく開くようになったのもあって、昔はGmailを外国人とのやり取りに使っていたのもあって、以前のメールを目にしたからどうしてるかな?昔のことを振り返りながらも思い出していたのもあって

そのときに何人かメールをしてみたらすぐに返信がきて、日本に近いうちに行くと

一人は来年に延期になったけど、オーストラリアに住む友だちが香港への出張に合わせて数日だけど日本に来ることになった。

以前は日本に住む外国人や会社に出張で来ていた人や海外の友だちが日本にくるなどよくあったので、ある程度連れて行くところやお店など頭の中のにリストアップされていた。

外国人に限らず、鎌倉に来る友人やら、お互いの都合にいい場所で会うときにあそこで会うならあのお店など、ある程度データベースが用意されていた(笑)。

それが、食生活が変わったことで以前よく行っていたお店など口に合わなくなってしまったし、時代も変わったのでそのリスト、データベースがリセットボタンを押された感じ

なので、誰かと会うとなるとリサーチから

自分の食べたいもの、相手の食べたいもの、会うのに都合のいい場所、ランチなのかディナーなのか?話をするために騒がしくない場所なのか?などなどいろいろなことを考えて選ぶ

普段からお腹を満たすために適当に近くにあるお店に入るという選択肢はない

人と会うときも同じ、話ができればいいという理由でどこでもいいとはならない

話をする空間も大切、食べるもの、飲むものも満たされた状態でいたいから

最近は、昔にはなかったインスタで検索するという方法

オンタイム、常に新しい情報を得られることができる

ネットの検索で記事になっているものだといいことしか書かれてないし、情報も古い場合もある

お店の情報は食べログで検索するけど、私はほとんど評価やコメントなどは見ないし参考にもしない。

自分が行ったよかったお店は自分のデータたまにとして残すけど、人それぞれ好みが違うからコメントはしない。

本当に気に入ったお店はblogなどに残すし、行ったデータとしてはインスタに記録

地方へ行くことも多いので、行ったお店の情報を覚えきれないからね。

たしかこの辺りだと思うけどくらいは思い出せても、お店の名前や場所などは明確ではないから

で、なんで今日はこのテーマになったのか?

今週末オーストラリアの友だちと会うことになったのだけど、どこで会うか?どこに行くか?をリサーチしていてたので

朝会うことになったので、モーニングをしようということで、おいしいコーヒーが飲みたいということだったので、どこにしようかな~?とリサーチ

朝、コーヒーというキーワードからイメージされるのは、カフェでのモーニング

都内だと7時半ごろからオープンしているお店が多いし、パンケーキや卵を使ったメニュー、焼き立てパンが食べられるお店も多い

いくつかピックアップして提案してみたけど、メールを書きながら、ん?こんなカフェオーストラリアにはたくさんあるか?和食のがいいのかな?

と聞くと、やっぱり和食がいいと

そうだよねぇ~、そうだった。

以前日本に暮らしたことがあるけど、久しぶりの日本だから和食だよなぁ

でも、都内で和食の朝食となるとチェーン店になってしまう。

う~ん、どうしよう?

以前日本にいたときに連れて行ったお店を覚えていて、私のセレクトを気に入ってくれているという

旅館に宿泊すれば朝食で和食が食べられるけど、和定食となると市場へ行かないとなぁ~

私がすぐに浮かぶのは、三浦の魚市場

といっても、こっちまで来てもらうには時間がかかりすぎちゃうしなぁ

あっ、そうか!

豊洲市場があった!

築地市場にもだいぶ前に1度くらいしか行ったことなかったので、すぐに浮かばなかった。

さっそく提案してみると、そー、そこに行きたかった!と

そうだよね、外国人が行くところと言えばここだったね。

待ち合わせするには私も行ったことないところ

羽田空港の近くにステイしているという

ゆりかもめに乗るから新橋で待ち合わせ?

でも、新橋だとわかりにくいかも?

そうか、品川なら私も通るし、羽田からのアクセスもいい

改札も限られているし、電車の種類も多くないから、待ち合わせもしやすいかも?

こういうの久しぶりだけど、やっぱり楽しいなぁ~☆

アセンションに向けて、食べるものの変化

ヒーリングの仕事をするようになってからはエネルギーの変化によって、からだが欲する食べる量や食べるものにも変化がでるようになりました。

どこかで災害がおきたときにはそこにエネルギーを送るために、たくさんのエネルギーが必要なので食欲が増したり、自分自身のエネルギーを入れ替えるために食欲がなくなり、食べ物を口にしなくなった時期もあったりしました。

食生活を変え始めたころは、ただ単に自然派志向、添加物抜きという意識でやっていたけど、エネルギーを敏感に感じるようになってからはエネルギーの変化によって食べるもの量が変化するようになってきました。

アセンションに向けて食べるものに変化が出てくることは知っていたけど、自分でそのように変えることなく自然に変わっていることを何回か感じたことがある。

味覚が変わるから好みも変わってくるし、食べる量にも変化が

バシャールは1日に5~7回に分けて少量ずつ食べたり、絶食することをすすめているけど、今はまだそこにはなれないなぁ~なんて話をしていたところ

その翌朝、起きたときに受け取ったメッセージが、白砂糖はいらない、食べる量も少しでいいと

あー、そうだよねーと思った。

白砂糖はもう何年も前から自分で作るものには使わなくなってたけど、市販のもの外食するときには切り離せないもの

もちろん自然食品のお店ならばキビ糖やてんさい糖を使用したものを食べることができるけど、毎回毎回そのようなお店に足を運ぶことはできないから

何年か前には飲むものはお水ばかり飲んでる時期があったけど、いつからかお水を飲むことが減ってるなぁと感じていた。

水筒で麦茶を持っていくことが多くなったのもあるけど、それがそのメッセージを受け取った日からお水を欲するようになった。

お水は市販のものはおいしいと思えなく、湧き水がでているところではいつもいただいてくるようにしている。

エッセンスに使用するから常に車の中には空のペットボトルが入ってるので(笑)。

本当はペットボトルではなく、ビンのがいいのだけど重いから

食べ物を変えるというとベジタリアン?ヴィーガン?などと言う人って多いけど、そのように頭を使って食べるのではなく、からだと対話していれば今何を欲しているのか?どんなエネルギーが必要なのかがわかるようになってくる。

食べる量は必要なエネルギー量

お肉はまったく食べないとかではなく、からだが欲しているときには食べる。

お肉は一般的にスーパーで売られているものには抗生剤が使われているものが多いので、銘柄をチェックする。

どんなお肉を選ぶかが大切で、どんな育てられ方をしているのか?どんなものを食べているのか?どんな環境で暮らしているのか?

このことがエネルギーの質を変える。

からだに取り入れるのであれば、いいエネルギーのものを取り入れたい。

お肉だけでなくお野菜も同じことが言える

お野菜は道の駅や市場、畑の売店などで購入するのがエネルギーが豊富

一般的にスーパーで売られているものは遠くから陸路か空路で届いていることが多いから、その分移動にエネルギーを使われているから

こうやってエネルギーのことを考えて食べるものをみるようにするとエネルギーのある食べ物はどんなものなのかがわかるようになってくる

加工されたもの、添加物の使われているものはほぼエネルギーがないと思っていい。

ちなみにエネルギーとカロリーは別物ね。

天然のものは自然、大地のエネルギーがあるけど、人工的に作られたものにはエネルギーがない

なので、そのようなものを食べてもお腹は一時的には満たされるけど、からだやこころは満たされることはない

味覚や食べ物の変化の他に、アセンションに向けて私たちの肉体も変化する。

細胞や脳までの変わるらしいけど

肉体にでる変化についてはまた別の記事で書こうと思っていますが、興味ある方はこの本を読んでみるといいと思います!

1年ぶりにトレッキング@日本百名山【大菩薩嶺】

体調が万全ではなかったので、しばらく行けていなかったトレッキング

昨年の7月に行った尾瀬以来で、山梨の日本百名山のひとつ大菩薩嶺へ行ってきました。

大菩薩嶺の頂上2,057m

数日前からお天気をチェックすると雨予報

完全に雨というより、曇りと雨マークがついたり消えたりしてて、当日の朝も雨マークはついていました。

5時に鎌倉を出発、出発時鎌倉は雨、お山の予報は雨マーク

とりあえず行ってみようということで登山口のある上日川峠へ向かいました。

すでに登山口で標高は1,600mなので、気温は15℃くらいだったかな?雨はまったく降ってなく、登り始めたのは9時ごろでした。

まったく雨が降るような気配もなく、少し歩くと汗ばんできました。

登り始めたころは寒かったので長袖を着ていたけど、すぐに必要なくなりました。

しばらくすると南アルプスの景色が見えてきました!

南アルプスの山並み

この景色大好き

そしてしばらく登ると目の前に鹿の親子がメッセージを届けに来てくれました。

鹿は神の遣いと言われていて、後で調べたら心のした声に従がいましょうでした。

鹿の親子

こんなにじーっとみつめてくれて、しばらく時間が止まっていました。

再び登ると今度は南アルプスだけでなく富士山まで顔をだしてくれました。

富士山

ほんとこの景色さいこーでした!

今は雪がまったくない景色、雪があるとまた違っていいだろうなぁ~

2時間くらいで、雷岩へ到着

雷岩

ここで軽食をとって休憩

まだまだ初心者のわたしたち、周りの人たちがどんなものを食べているのか気になる。

カップラーメンの人が多かったけど、ポトフのようなスープのようなものを食べている人たちもいました。

雷岩から少し行くと大菩薩嶺の頂上

そこで、みんな写真を撮ってました。よくインスタでみかける登頂したときの写真

大菩薩嶺の頂上はバックの景色はとくになく、雷岩で富士山バックに写真撮ってもらいました。

富士山をバックに雷岩で

ちょうどこのときは富士山が頭しかみえてなかったけど

雷岩から峰沿いに歩くと大菩薩峠

大菩薩峠

ここからは下山、すでに筋肉痛がスタートしていました。

やっぱり持ってくるべきだった、レメディのアーニカ


ホメオパシージャパンレメディー 新36基本キット (5)アーニカ30C・小ビン(0.8g)【ホメオパシージャパンレメディー】

運動する前後にとると筋肉痛緩和になるレメディ

運動後にとるといいのがラストックス


ホメオパシージャパンレメディー 新36基本キット (31)ラストックス30C・小ビン(0.8g)【ホメオパシージャパンレメディー】

なぜだか今回は大丈夫となんの根拠があったのかレメディは持参せず(笑)?!すでに筋肉痛がではじめて後悔

帰ってからすぐにレメディを探したけど、在庫切れだったのでラストックスのクリームを塗って寝ました。


日本豊受自然農 スパジリック ビー R 小(10g)【日本豊受自然農】

やっぱり山はいいなぁ~

しっかりグラウディングできた感じ

最近ふらふらしていてグラウディングできてないなぁと感じていたので

自然の中でエネルギーチャージ、神社でのエネルギーチャージとはまた違う感覚

ようやく体調も安定してきたので、苦しさがなかった。

体調がすぐれなかったときは、息が切れたり、筋肉が弱ってしまっていたのできつかったから。

そんな状態でも山へ登ってたんだけどね(笑)。

初めて山に登ったのは、いつだったかな?山登りを始めようと思って登りだしたわけではなく、旅行に行ったときにせっかくここに来たから登るか?という感じだったと思う。

オーストリアでお城に行ったときにそのまま登った覚えがある。何も装備なしだったけど(2002年ごろ?)

屋久島へ行ったときには事前に登ることになっていたから準備はしていったけど、屋久杉まで6時間くらいかかったかな?途中で雪も降って雪景色をみることができたのは覚えている。(2003年だったかな?)

今みたいに携帯に写真がないから写真をひっぱりださないといつだったかわからない。日付が入っているかもわからないけど

その後は定期的ではないけど、たま~に行く程度でした。

3年くらい前から年に1、2回程度、無理はせず楽しみながら行くようになりました。日帰りで

山小屋に泊まったりしてみたいとは思っているけど、まだ眠っている筋肉がたくさんあるので、ヨガを再開してからだ整えよう!

からだとこころを満たす食事、大地のエネルギーを感じる食材

先日、鎌倉と名古屋の生徒さんで静岡に集合しました。

静岡には何度か行っているいちご農園のカフェがあって、今の時期はメロンのメニューだけど、イチゴはフローズンのメニューがあります。

初めて行ったときには1時間半くらい待ったかな?二回目は台風の時だったので、すんなり入れて

今回はそこへ行くことがメインだったわけではないけど、とりあえず混み具合がどんななのか見てみてその先を決めようと行ってみたら、カフェの前の駐車場も空いてて、店内にもすぐに入ることができました。

3連休の中日だというのに

人の動きって行ってみないとわからないよね。

集合してすぐだったので、お昼前

朝パフェ!

メロンパフェ♪

前回は、このメロンパフェの後にフローズンいちごのメニューも食べたのでした(笑)!今回は、お昼前だったので控えめに

お昼は、以前に静岡出身の友だちから聞いていた自然薯のお店へ

宿場町だった丸子と書いてまいこと読む丸子宿にある丁子屋さん

駐車場も広く、店内にはいろりがあったり、廊下があっていくつかの大広間になってました。

自然薯の定食が品数が増えていき何種類かあったけど、一番ベーシックな定食にして一品料理をみんなでシェアしました。

丸子定食
むかごのから揚げ
3種類(しいたけ、のり、タタミイワシ)の揚げとろ
焼きとろ
卵焼きに自然薯が入ってふわふわもっちりした食感

麦とろご飯を食べだしたら、からだがどんどんあたとたまって汗をかき出しました。すべてのメニューに自然薯が使われているからか、すごいエネルギーを感じました。私だけ?と思って、口に出してみたら生徒さんたちも熱くなったと

さすが自然薯、根菜類は特にエネルギーが豊富だけど、加熱していない自然薯はエネルギーがすごいんだなぁ~と体感しました。

まさに、大地のエネルギーをいただいた感じでした。

からだがエネルギーで満たされた感覚

エネルギーを感じられるようになる前は、お腹を満たす食事をしていたけど、今はからだとこころを満たす食事を心がけてます。

エネルギーのある食べ物なのか?

見た目的には同じお野菜でも、その野菜がどんな風に育てられたのか?土地や環境、土や肥料、農薬を使う、使わない、どんな種から育てたのか?どんな人に育てられたのか?愛情をかけて育てているのか?

その野菜が売られている場所によっても違って、畑によくある無人販売所、道の駅、市場、スーパー、八百屋さん、デパート、自然食品店、ネットetc…

どんな経路で売られているのか?遠くから運ばれてきているかどうか?トラックなのか?飛行機なのか?輸送にどれくらいの時間がかかっているのか?などなど、自宅の冷蔵庫にある野菜がどこからどうやって来たのか?なんて考えたことありますか?

そこに視点を向けてみると、こんだけ無数の経路があることがわかります。

何年も前に富士山近くの市場で生のなめこを買ってきたことがあったんだけど、そのなめこをゆでて、おうどんとだったかなぁ~?食べたときに、エネルギーの強さにおどろいたことがありました。

そのとき初めて、食べ物のエネルギーというものを感じたのです。

やったことはないけど、同じお野菜を違うルートのところで買ってきて、食べ比べしてたらおもしろいだろうなぁ~と思う。

普段の生活では、手軽に手に入るスーパーで買ってしまうことが多いけど、地方へ行ったときには道の駅や地元の市場で買ってきます。

今はネットでまとめてオーガニックのお野菜を頼めたりするけど、私はまだ試したことがありません。

やってみたいとは思っているけど、なかなかタイミングが難しいなぁ~と

少しずつ買い足して料理しているから、まとめてくるとなるとだぶってしまうお野菜があったり、使いきれるのかな?などと考えちゃう。

余計な事考えずとりあえずとってみてものだけど

あとねー、食事って作る人のエネルギーも入るから工場で大量生産されたものにはエネルギーってないんだよね。カロリーという視点でのエネルギーはあるけど(笑)

パンやお蕎麦など人が直接こねて作るものはこれがすごくよくわかる。

作る人の状態、気持ち次第で料理のおいしさが変わる。

イライラした状態でしょうがなく作るものと、誰かを思って満たされた状態で作るものでは同じ料理でもまったく違うものになる。

同じ食材を使った状態でもね。

なので、レストランとかでも味が変わったとかあったりするのはそのせいだったりする。

私がみてきたなかでは、適度に楽しんでる人のお料理ってやっぱりおいしいんだよね。

食材と対話できる人だったり、その素材の良さをひきだすことができる人

このような視点がもてるようになって、食材やお料理をじてみるといろいろな発見があって楽しいですよ☆

私のアンテナが反応したときには、そのお店のオーナーを魔女とか魔法使いと呼ぶようにしています(笑)。もちろん本人には言わないけどね。

食材に限らず、エネルギーという視点で物事を見れるようになってくると面白い発見がいっぱいあって楽しいです!

お腹を満たした後は、静岡浅間神社へお参り

静岡浅間神社

雨が強くなってきてしまったので、浅間神社しかお参りできなかったけど、ここの神社は7つくらいだったかな?それぞれお社があります。

浅間神社というと富士山回りに多くあるのだけど、ここの静岡浅間神社はとても充実しています。

御神水もいただくことができます。

湧き水や御神水をいただけるところでは、いつもいただいてくるようにしています。今まで記録をつけていなかったけど、写真を撮るようにしよう!

ヨガやろう!

ヨガからすっかり離れて2年くらい経つ

離れてしまった理由はいくつもある

頭でヨガをしたほうがいいよなぁと思っても、からだやこころがクローズした状態ではやったところで変化はない

そんな状態でもやれば変わるのかもしれないが、気持ちが乗らなければ行くという行動も起こせないし、行ったところで有効的ではない

ヨガのことを言葉にして書いていてもきりがないね(笑)。

ヨガのクラスを持ち始めたのが14年前

そのときから何回も波があった。

楽しくてやっていたとき、ヨガの良さを多くの人に知ってもらいたくてやっていたとき、義務的になっていたとき、変わりたくてヨガをすれば何かが変わると思っていた時、生活のためにやっていたとき、不安から自分を保つためにやっていたとき、求められていると思ってがんばっていたとき、頼られることに喜びを感じていたときetc…

今客観的にそのときの自分の状態を観察してみるとおもしろいなぁ~

でも、一度もヨガが好きで好きでと思ったことはなかった。

たまにそういう人に出会うとすごいなぁ~と思っていたけど、私はその意識になったことはなかった。

クラスを持ったときも、やるために努力したり、必死で何かをしたりしたことがなかった。

必死でスタジオに通うとかもしてなくて、会社に先生が来てくれて、昼休みにやれてたという環境に恵まれてた。

まだ日本には今みたいにヨガスタジオがなく、数えるほどしかなくてほぼ行ったことはなかったけど、アメリカに行ったときにクラスを受けてました。

そのころ、アメリカでは気軽にヨガができる環境が整っていました。

車で10分、15分くらいで行けるモールにだいたいどこにでもスタジオがあって、朝も早くからクラスがあって、夜もクラスがあるという気軽に誰もが受けられる環境

日本でもそんなヨガ環境になるかなぁ?と思っていたけど、未だにできていない。

ヨガスタジオは増えたけど、車で行くとなると駐車場代がかかるし、事前に予約しなきゃいけないとかいい時間帯のクラスがない

生活環境や住環境の違いが大きいから同じようになるのは難しいけど、流行ではなくほんとうのヨガのよさを知って、多くの人が気軽に始められて、継続できる環境があればいいのになぁと思う。

私自身、都内で働いていたときならば会社帰りに行けたけど、ヨガをしたあとに電車で1時間かけて帰ってくるってのはなぁ~と感じてた。

今は、スタジオに行きたいと思っても近くに気軽に参加できるスタジオがない。

今日行ける、今行けると思ったときに参加できるクラスがない。

逆にクラスを持つ側からしたら、予約してもらって何人くるか把握しておきたとは思う。

場所を借りたいしていたらなおさら

案内、告知をして、予約を受け付けて、場所代払って

などととても手間がかかる

生徒としての意見、先生としての意見両方がわかる

ヨガなのにこんなに面倒なことめんどうだーって思うこともある(笑)。

ならやらなきゃいいじゃん!

で、やめてた(笑)。

休んでいる間何回かやっぱりヨガは必要だよなぁ~と思うことはあったけど、一度も行動は起こさず

スタジオに行ったみたけど、結局行くことにできる日に受けたいと思うクラスがなく行かなくなってしまった。

この時間にこんなクラスがあれば参加するのにと思ってもそうもいかないからね。

なら自分でやればいいだけの話だったけど、どうも自分でやる練習には抵抗があった。

集中力がなかったからなんだろうけど

それが数日前すごくひさしぶりに肩こりがひどくなった日があった。

なんだこれは?何かが乗っかってる?パソコン触りだしたから?などと考えたけど、やっぱりヨガか?と少しずつ思い始めていた。

でもその肩こりが緩和したらそんな考えはどこかへいってしまっていた。

夏は泳いでたし、歩いて通勤してるし、仕事場でもからだ使うから運動不足だとは思ってなくて

でも、ヨガは運動ではないんだよね。

エネルギーの循環

ヨガを通してからだの声、こころの声を聞く

久しぶりにヨガについていろいろな視点から向き合ってみた。

そんな翌朝、起きたときにヨガやろうというメッセージ

ハイヤーセルフの声

そうそう、そうだよね。

そのときは、今日仕事だけど、帰ってきてからどこかのクラス、スタジオへ行く?

その状態で仕事へ行くと、自分でやればいいのか!と気づいた。

そして帰ってきて、食事を済ませ、少し落ち着いたところで、ヨガマットをひっぱりだし、ヨガウエアに着替えテラスへ向かったら立ち入り禁止

えーーー!

なんでーーーーー?

せっかくやるきになっていたのに

ん?部屋でやればいいのか!

そうそう、それだよ!

このblogで書いて行こうと思っていること、テーマ、キーワード

いくつかにわけて自己紹介的なことを書いてきましたが、そろそろ普通に書いていこうと思います。

このblogで書いて行こうと思っていることは

私自身がナチュラル志向に移行して行ってよかったこと、使ってよかったもの、使っているもの、愛用しているもの、取り入れていること、取り入れているもの

食生活を改善して取り入れてもの、やめたもの、おススメの食材、ナチュラルスイーツ、手作りしているもの、季節の食材、おすすめのレシピ、おすすめのお店、おすすめのレストラン、お気に入りのカフェ、自然食

今まで行ってよかった場所、ぜひいってもらいたい場所、おすすめの場所、トレッキング、山、神社、自然、パワースポット、温泉、お花畑、旅行

手作りコスメ、化粧水、クリーム、リップ、乳液、美容液、石けん、洗剤などの材料やレシピ、精油やバーブのこと

ナチュラルライフ、オーガニックライフ、シンプルライフ、セルフケア

フラワーエッセンスやホメオパシーのこと

ホリスティック

ヨガやマッサージ、整体、気功、波動、周波数

肉体、精神、魂、意識、思考、心 、感情

怒り、悲しみ、恐れ、不安、憎しみ、妬み、嫉妬

信頼、依存、無価値観、ワクワク

気付き、解放、手放す、インナーチャイルド、トラウマ

スピリチュアル、精神世界

チャクラ、オーラ、チャンティング、キルタン

瞑想、メディテーション、浄化、グラウディング

ヒーリング、エネルギー、メッセージ、チャネリング、ヒーラー

ジェムストーン、スピリチュアルアロマ

エンジェルナンバー、数秘術

シンクロ、シンクロニシティ

ハート、豊かさ、感謝

過去世、アカシックレコード、カルマ

ソウルメイト、ツインソウル

使命、今に生きる

分離、統合、ワンネス

星のこと、占星術、月、宇宙、光

アセンデッドマスター

スターシード、インディゴチルドレン、クリスタルチルドレン、レインボーチルドレン、スターピープル、スターチルドレン

ライトワーカー

アセンション、次元上昇

物質世界、非物質世界

レムリア、アトランティス、プレアデス

パラレルワールド、平行現実、五次元、ニュートラル

変容、目醒め、覚醒

集合意識

などなど

多岐にわたって

そのとき感じたこと、感じるままに書いて行こうと思います。

心地よい暮らし、本来の自分を生きるサポート

ライフスタイリストからスターシードへという記事を書いたけど、心地よい暮らしの提案はつづけたい

今の自分自身の暮らしが心地いいから

ライフスタイルとか暮らしっていったいどんなことを指すのか?わかりにくいことかと思うけど、日々の暮らしの中でなんとなく昔からの習慣のままやっているのか、意識して心地いいほうを選ぶようにしているのかによって生活の質が変わってくる

洗剤やせっけん、化粧品など日用品、 タオルなど日常的に使うもの、服や下着など身に着けるもの、家の中や部屋の中で使うもの、 食材の選び方や食べ方、食事の楽しみ方、休日の過ごし方、趣味、自然に触れる、からだのケア、こころのケアetc…

人に提案されなくても自分自身で選ぶことができることだけど、今ってすごい種類が豊富でネットで検索するとなると情報量が多すぎて迷ってしまい選ぶことをあきらめることだってある

レビューが書かれているけど、いちいち読んでいたら時間だけがすぎていくし、その人の主観が入るからあてにならない

実物のある店舗へ行ってみるにはあちこち足を運ばなくてはいけないし、定員さんに聞くとすすめられてしまい、断れない人は買ってしまう。

自分自身で選ぶ目が鍛えられれば、むずかしいことではないのだけど、今までと違うものを選ぶとなるとはじめのうちはてこずる

車の運転に似ているかな?

まったく知らない、わからない状態から教習所に通い、学び、慣れて、免許が取れたら自分自身で運転をはじめるけど、最初は誰かに付き添ってもらう人がほとんえどだよね。そして練習を重ね、慣れてきたら一人で運転できるようになる。

自分自身と向き合うことも、同じく車の運転と同じで、初めは知らないしわからないことだらけ

少しずつ学び、体感して、慣れていく

これには教習所の教官にあたる人が必要

その教官の役割を私がしている

心地よい暮らし(ライフスタイリスト)←三次元、物質界

本来の自分を生きる(スターシード)←五次元、非物質界

結局は自分でしかできないことなので、その作業は自分でやるしかないことだけど、自分のものにできるまでのサポートするのが私のお役目

これで腑に落ちた。

肩書はいらない、必要ないと思っていたけど、役割を明確にするためにはあるといい

補足のための肩書きかな?

前面に打ち出す肩書ではなく

まあどちらも一般的ではないから、はてな?と思われるだろうけど(笑)

このblogを書き始めて自分自身の確認作業ができている。

以前に何回かやろうとしたけど、まだ私自身が変化の途中だったから全体像がみえていないときにやっても明確にはならない

今回は自分でもある程度全体像がみえてきた感を書きながら感じられている。

一つの物事を理解しようとしたときに、そのことだけで理解するのと大きくとらえてその一部としてを理解するのでは理解の深さが違う

アロマ、ハーブ、ホメオパシー、フラワーエッセンスなどの自然療法で例えると

私の場合、アロマ、フラワーエッセンス、ハーブ、ホメオパシーの順番で入ってきたのだけど、全部を使ってみて理解したことでそれぞれの良さがわかるようになった

エネルギーの視点でみると、それぞれ波動の領域や粗さ、細かさ、繊細さが違う

これは使ってみて、体感し、経験し、感じたことなので言葉では説明できるものではない

良い、悪いはない、順位をつけるものでもない

それぞれの良さがあり、相互作用もあるから

このことを理解できれば、この症状にはどれ?こんな状態にはどれ?などという質問もなくなるだろう

同じような症状でも人によってその原因となっているものの組み合わせが違うから

からだの症状だけではなくこころの状態も大きく左右してくるから

というわけで

心地よい暮らし、本来の自分を生きるサポート

以前から使ってきていたコンセプトに戻りました。

ライフスタイリストからスターシードへ

以前書いた記事でライフスタイリストの由来を書いたのだけど、ここ何年かはライフスタイリストと名乗ることがなかった。

ライフスタイリストという肩書は気に入っているけど、どうも私が最近やっていることだとピンとこなくなってしまったから

ライフスタイルを整えて、からだもこころも整えるというコンセプトでやってきていたけど、それだけでは補いきれなくなり意識、エネルギーや魂などの領域も扱うようになってきたのでライフスタイリストだけでは網羅できなくなってるというわけ

今やっていることのほんの一部分はライフスタイリストの領域だけど、大部分をしめるのはスターシードとしての役割

スターシードというのがよくわからない、なんのこと?と思う人が大半だど思うけど、アセンションに向けての必要な要因というのかな?

アセンションするために、生き方を変えていく(変えるというか本来の自分に戻るだけだから還るという言い方が正しいかな)ためのサポートをする人たちのことの総評をスターシード、スターチルドレン、スターピープルなどと呼ぶ

そのスターシードの中には、私たち世代のインディゴチルドレン、次の世代のクリスタルチルドレン、そして子供たちはレインボーチルドレンと呼ばれている。

インディゴの世代は今までの仕組みや社会の在り方を壊す、破壊するのがお役目

これは新しい生き方へ移行するために必要なこと

一度壊さないと新しいものは再生されないから

人に合わせることができず、うそがつけない(いい人を演じたり、思ってもないことを口にすることができない)

感じたままを言葉にする(批判や否定をされる)

枠にはまった生き方ができない(会社や組織のやり方に合わせることができない)

インディゴは、破壊して再生してレールを作るところまでやり、そのあとのクリスタルチルドレンはこの作れらた土台を活かしより高みへ導いていく役割

環境を整え、新しい世界を作っていく

そして、レインボーチルドレンは、地球を愛と調和の光で満たすことが役割

すでに覚醒して生まれてきている

なので、親世代の子育て(自分の親が自分を育てたときのやり方)をそのままやろうとしても通用しない

コントロールしようとすれうばするほど、反抗する(理解不能な反応をする)

親が今までの生き方を変えて自分らしく生きる方向へ意識が行くようになれば、こどもたちはてこずらすようなことはしなくなる

ざっとスターチルドレンの説明をしたけど、実際私が今やるべき役割というのは、新しい地球へ移行するためのサポート

この新しい地球で生きるためには、今までの生き方、いい人を演じたり、親や周りの人から認められようとする生き方、人と比較して優越をつけたり、いい大学へ行き、一流企業と呼ばれる会社で働いたり、規制された社会で生きる、枠の中で生きるなど本来の自分が捻じ曲げられて作られた自分から、本来の自分の生き方へ移行する必要があるのです。

本来の自分の生き方ってなに?

本来の自分って、今の自分は何者?

本当に自分のやりたいこと、ワクワクすること、喜びを感じること

やりたいことやってるし、今を楽しんでいるという人はいると思う

でもそれって本当にこころからそう感じられている?

子どものころから演じてきているとそれが本当の自分の姿じゃないなんて思わないかもしれない。

特に何も起こらず、平和にすごせているのであれはそのままでいいと思うけど

今変わる必要のある人はなにかしら起きてると思う。

それが自分自身のこと(からだやこころに不調が出ていたり、物事がうまくいかない)であったり、自分の身近な人に何かが起きていたり人によってでかたは人によってさまざま

それは今の生き方、考え方を変えるときが来ましたよ!というサイン

そこに気付いて、自分と向き合うことを始めればだんだんとうまく行くようになってくる。

自分と向き合うってどういうこと?

ありのままの自分を受け入れること

よく人と比べて、自分はダメだ、劣っているなどと勝手に判断して自分を下げることをする人が多いけどそれって意味あること?

これは親が他の子と比べるということをして、ダメな子だ、出来の悪い子だなどとしてきたからそのくせがからだにしみついている

逆に、できのいいと言われる子の場合、出来て当たり前、できないことは許されない、そんな生き方をしてきていたからいつも自分をつくりあげてくることに慣れてしまっていたのです。

どちらも親にされてきて、勝手に自分で思い込んでいただけのこと

このことをただ知るという作業をするといい

今の自分の視点で、子供の頃の自分を上からみるということをしてみるとその様子がわかると思う

その子供の演じている様子が

自分てこんなだったんだぁ~と知るという作業が大切になってくる

判断はいらない、ただ単にそのままを知るということ

本当はこのときこう感じてたんだ、こうしたかったんだ、こうしてほしかったんだ~と本当の声を知ってあげる

否定したり、批判したり、判断したりする必要はない

ただ知る

このような作業って今までやってきたことない人にとっては難しいと思うかもしれない

今の私はこの作業のお手伝いをしているのです。

この先には、持っている必要のない感情や思考などを見ていきそれらを手放す作業がある

このお手伝いもしています。

この肩書が何か?と言われるとちょうどいい言葉がみつからないのだけど、やっていることはスターシードとしての役割なので、今はスターシードを使うようにしています。

日本各地の神社と自然からの気付き

2008年から日本各地への旅がスタートしました。

それまで自分の運転での遠出はほぼしたことがなかった。今では当たり前のETCも付いてなかったので、遠出するために付けたり、そのころはまだナビもついてなかったし、iPhoneも使ってなかったころだったので地図を使ってましたね。

日本では遠出したことなかったけど、アメリカにいたころには日本から誰か遊びに来た時や自分たちがアメリカ内を旅するときには車だったからよく運転はしてました。初めて留学したときには、学校が始まる前に友だちの結婚式があったので、詳細は覚えていないのだけど、誰かと合流するために指定されたところへ空港でレンタカーをしていきなり4車線のハイウェイに乗り、それも途中でハイウェイを乗り変えたりもしてたなぁ~

アメリカの場合は道路や通りの名称の出口だったり、ハイウェイに番号がついていて何番を東西南北どっちに向かうかがわかれば簡単だけど、そのとき指定された場所(誰かのお家)へ到着したときにはその家の人に驚かれました。(初めての土地でいきなりレンタカーして指定された住所にだとりついたから)

その2年後ぐらいだったかな?留学を終えて帰国する前にNational Park(国立公園)巡りをしたことがあったのだけど、カルフォルニアからアリゾナ、ニューメキシコ、コロラド、ユタ、ネバダと6つの州をぐるりと巡ったことがありました。

移動距離が半端なく、次の目的地の宿泊する場所や距離、時間を把握しておかないと到着が夜中になったり、宿を探すのが困難な場所だと危険なので予約はしなかったけど、ある程度の計画はして移動していました。

ガスステーションもあったときに給油しておかないとガス欠になったら大変なので、今みたいにネットもなかったから調べるといっても地図や人からの情報のみ

アメリカの場合州によってTaxの%が違うのだけど、ネイティブアメリカンのリザベーション(居留地)では更にTaxがかかる。当時はそんなことも知らなくて、そのときはナバホ族のところだったかな?そこに宿泊してすごいTaxをとらえて驚いたことがあった。

その旅で計画していたルートも計画通りにはいかず、あれはどこだっただろう?フォーコーナーズと言われるアリゾナ、ニューメキシコ、コロラド、ユタの4州が交差するところだったかな?突然Policeに車を止められ、銃を向けられた。

トランクを開けるよう言われ、車の中を確認された。そのとき近くで事件があったらしくその先の道がクローズされていた。となると、計画していたところへたどり着けなくなって、急遽計画変更

そうそう、書きながら思い出してきたけど、モニュメントバレーがその事件でクローズされていて入り口までは行けたけど中に入ることができなかったんだった。そして、アーチーズという国立公園に行くルートがクローズされてて行くことができなかったんだった。

ジョシュアツリー、メサヴェルデぐらいしか思い出せない、アルバム引っ張り出せば写真はあるけど、確か行った場所、距離と時間と宿泊場所等メモしたものを何年か前に片付けしててみつけたけど、どこにやったっけな?また探してみよう!

もう20年も前のことかぁ~

今その土地へ行ったらどんなことを感じるのかな?

Topの写真は、2010年ごろから行った旅先での写真、鎌倉とか近所の写真もまざっているけど、お気に入りの写真を集めてみました。

ここ2年くらいはあまり行ってなかったけど、7年くらいの間にどれだけの地を訪れたかな?今のところ47都道府県中行ってない県が4県で、秋田、山口、長崎、佐賀

制覇しようと思って旅していたわけではなく、気になるところへ行っていたら気付いたら残すところ4県になってたという

インスタにはとりあえず写真はアップしてたけど、あまり詳細は残してなかったなぁ~

ここの宿はよかったとかあるので、思い出しながらアップしてみようかな?

神社も気づけは御朱印帳が5冊目くらいになったかな?ほぼ主要な神社には訪れているので最近は初めましての神社がなくなってしまった。

この写真は、昨年行った神社を集めた写真

神社って自然の中にあるから季節によって緑やお花で雰囲気も違う

行く時間帯や人の多い少ないによってもエネルギーが違うし、自分の状態によっても行きたいと思う神社も違う(そのとき必要なエネルギー次第で)

よくスピリチュアルな人たちが呼ばれてるとか呼ばれたなどという表現をするの聞いたことある人もいると思うけど、ほんとうにあるんですよね。

どこかの神社へ行くと、次に行くべき神社のメッセージが来るというのが

神社へ行ったときに受け取る場合もあるし、日常生活の中で会う人、会う人がそこの神社の話をし始めるとかね。

私は青森の恐山がそうでした。(神社ではないけど)

友だちから、あるとき恐山行ったことある~?と聞かれたのだけど、そのとき初めて耳にしたのでした。そして、そのあとに何人かに恐山の話をされたので、行ってきました。

行ってすぐにこういうことだったのか?と気づく場合もあれば、何日後、何か月後、何年後かにこれってあのときのと気づく何かがある場合もある。

私は、そのときのその人にとって必要なエネルギーをもらいに行ってると思ってる。それがその土地に何か残してきてた過去世のエネルギーを解放しに行ってる場合もあるし、その土地に行って気付く何かがある場合もある。

ある朝目覚めたときにふと出てきた言葉丹生川上神社(にうかわかみじんじゃ)

このときもちろんそのような神社があることは知らず、このような字を書くことも知らなかったのだけど、言葉だけ降りてきたのです。調べてみると奈良にありました。

そのときすぐにはいかなかったけど、その何年後か近くへ行ったときにその神社があることを知り行きました。その何年後かには、大阪に住んでいた友人がそこの近くに移住し、そのあとも何回か訪れています。

このように体験したことなければ不思議だと思うけど、こういう経験をし始めるとそのことを簡単に受け取ることができるようになってくるのです。

そこで頭を働かせてしまう人は、何があるの?行ってどうなるの?などと考えてしまうと思うけど、感じるままに動くという意識になれるととりあえず行ってみようとなれる。

こういうことって、いろんなことに当てはめることができる。何か次の行動を起こす前に慎重に調べる人ととりあえず動いてみる人

考えたところでその通りになるものでもないから、その考える時間やエネルギーがもったえない。その分進む方にそのエネルギーを使ったほうがそれだけ多くのエネルギーを注ぐことができる。

このような考え方を体感させるために起こることもあると思う。

自分に意識を向けて、そのとき起きてることの捉え方を柔軟にすることで必要な情報やエネルギーが入ってくるようになってくるのです。

スタートは箱根神社から

はじめてお参りしたのは箱根神社でした。それまで神社ってほぼいったことなかったかも?手水舎でのお清めのやり方、参拝方法すら知らなくて・・・今神社で違うやり方している人や参拝方法も違うことしている人みると笑ってしまうけど、私も昔は同じでした(笑)。

箱根は、箱根神社、九頭龍神社、箱根神社元宮と3社がセット

このときに御朱印帳も初めていただきました。

今は、九頭龍神社へ行くのになぜだか入園料(最近また値上げしてた)を取られるようになっちゃったけど、以前は知らわずに入れる方法がありました。

九頭龍神社までの芦ノ湖沿いの道、片道15分くらいかな?昔行っていたときには、ほぼ人とすれ違うことはなく、すれ違う人がいたときには珍しがっていました。今ではお金を払えばボートでも行くことができますが、自然の中を歩いて神聖な領域にだんだん移行していく感じがいいのです。

そのころはまだ外国人観光客もほとんどいなかったので、静かでエネルギーチャージもたっぷりできていました。

エネルギーチャージしたあとは、日帰り温泉の天山で浄化

気付いたら4時間近くいて、そのあとお茶をして、夕食食べて同じお店に6時間くらいいたことがあった(笑)。迷惑な客だよね〜

その頃はスピリチュアルに入り込んで2、3年経った頃だったので本も読みまくっていたし、いろんなことを試していた時期だったので、話が尽きなかった。

違う次元に行って、時間の感覚もなくなってたんだろうね~!周りがまったく見えてなかったから出来たこと。

そのあとはどこだったかな?身近な神社へお参りすることが大切だということを知り、現在住んでいる土地を守ってくれている氏神様、産まれたとき、お宮参りへ行った産土神、そして、身近な江島神社、神奈川の一宮である寒川神社などへごあいさつ

そのあとは、茨城の鹿島神宮へ、そして初めてお伊勢さんへ

行く前にいろいろな情報を集め、行く前には身近な神社へお参りをしておくこと、まずは伊雑宮からお参りするなど、得た情報は何でも試していました。

その年には再度お伊勢さんへ

そこから日本各地への旅がスタート

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