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心地よい暮らし、本来の自分を生きるサポート

ライフスタイリストからスターシードへという記事を書いたけど、心地よい暮らしの提案はつづけたい

今の自分自身の暮らしが心地いいから

ライフスタイルとか暮らしっていったいどんなことを指すのか?わかりにくいことかと思うけど、日々の暮らしの中でなんとなく昔からの習慣のままやっているのか、意識して心地いいほうを選ぶようにしているのかによって生活の質が変わってくる

洗剤やせっけん、化粧品など日用品、 タオルなど日常的に使うもの、服や下着など身に着けるもの、家の中や部屋の中で使うもの、 食材の選び方や食べ方、食事の楽しみ方、休日の過ごし方、趣味、自然に触れる、からだのケア、こころのケアetc…

人に提案されなくても自分自身で選ぶことができることだけど、今ってすごい種類が豊富でネットで検索するとなると情報量が多すぎて迷ってしまい選ぶことをあきらめることだってある

レビューが書かれているけど、いちいち読んでいたら時間だけがすぎていくし、その人の主観が入るからあてにならない

実物のある店舗へ行ってみるにはあちこち足を運ばなくてはいけないし、定員さんに聞くとすすめられてしまい、断れない人は買ってしまう。

自分自身で選ぶ目が鍛えられれば、むずかしいことではないのだけど、今までと違うものを選ぶとなるとはじめのうちはてこずる

車の運転に似ているかな?

まったく知らない、わからない状態から教習所に通い、学び、慣れて、免許が取れたら自分自身で運転をはじめるけど、最初は誰かに付き添ってもらう人がほとんえどだよね。そして練習を重ね、慣れてきたら一人で運転できるようになる。

自分自身と向き合うことも、同じく車の運転と同じで、初めは知らないしわからないことだらけ

少しずつ学び、体感して、慣れていく

これには教習所の教官にあたる人が必要

その教官の役割を私がしている

心地よい暮らし(ライフスタイリスト)←三次元、物質界

本来の自分を生きる(スターシード)←五次元、非物質界

結局は自分でしかできないことなので、その作業は自分でやるしかないことだけど、自分のものにできるまでのサポートするのが私のお役目

これで腑に落ちた。

肩書はいらない、必要ないと思っていたけど、役割を明確にするためにはあるといい

補足のための肩書きかな?

前面に打ち出す肩書ではなく

まあどちらも一般的ではないから、はてな?と思われるだろうけど(笑)

このblogを書き始めて自分自身の確認作業ができている。

以前に何回かやろうとしたけど、まだ私自身が変化の途中だったから全体像がみえていないときにやっても明確にはならない

今回は自分でもある程度全体像がみえてきた感を書きながら感じられている。

一つの物事を理解しようとしたときに、そのことだけで理解するのと大きくとらえてその一部としてを理解するのでは理解の深さが違う

アロマ、ハーブ、ホメオパシー、フラワーエッセンスなどの自然療法で例えると

私の場合、アロマ、フラワーエッセンス、ハーブ、ホメオパシーの順番で入ってきたのだけど、全部を使ってみて理解したことでそれぞれの良さがわかるようになった

エネルギーの視点でみると、それぞれ波動の領域や粗さ、細かさ、繊細さが違う

これは使ってみて、体感し、経験し、感じたことなので言葉では説明できるものではない

良い、悪いはない、順位をつけるものでもない

それぞれの良さがあり、相互作用もあるから

このことを理解できれば、この症状にはどれ?こんな状態にはどれ?などという質問もなくなるだろう

同じような症状でも人によってその原因となっているものの組み合わせが違うから

からだの症状だけではなくこころの状態も大きく左右してくるから

というわけで

心地よい暮らし、本来の自分を生きるサポート

以前から使ってきていたコンセプトに戻りました。

自然療法を取り入れて、食生活などライフスタイルの変化

スピリチュアルに意識が行くようになるのと同時に、食生活などライフスタイルも大きく変化していきました。

朝はパンにカフェオレ、パンが大好きだったのでいろいろなパン屋さんへ行き、食パンの他菓子パンやハード系のパンなどいろいろ食べてました。飲み物は牛乳をたっぷりいれたカフェオレで、どこの牛乳を飲んでいたのか覚えていないけど、違いがあることも知らなかったので、メジャーなメーカーのものを飲んでいたと思う。白砂糖がよくないものとも知らず、小麦粉だって、こだわって作っているパン屋さんにこだわっていたわけでもなかった。パンだけでなく、ケーキなど普通に白砂糖を使ったスイーツもよく食べてたなぁ~

もともとカップラーメンやスナック菓子を食べる習慣はなかったけど、チーズなど多く使うメキシカン、イタリアン、アメリカンなフードを好んでいたかな?小麦、白砂糖、乳製品まみれ

まずすぐにやったのが白砂糖、乳製品、カフェインを抜くこと

カフェインと乳製品を抜くには飲むものをハーブティーへ切り替え、パンは抜くことができなかったけど、天然酵母など使用している素材にこだわったパン屋さんのものを自然食品店で購入するように

初めのうち買い物は、できるだけ自然食品店でするようにしてみました。今までスーパーでみかけたことのないものばかり。基本的には調味料を変えて、お野菜は無農薬、お肉は食べない、玄米へ

初めて料理を自分でするときのように新たな気持ちで

初めの移行期は好転反応とかあったっけな?玄米を食べ始めて

肌つやがよくなったり、からだが軽くなる感覚があったのは覚えている

口から入れるものだけでなく、肌や皮膚につけるものも保存料など入っていないシンプルなものへ移行。化粧品、洗剤、石けん、シャンプー、洗濯洗剤、お掃除洗剤もすべて

アロマを習いに行くようになってからは、化粧水、クリーム、リップなどはすべて手作り

もともとそれほど病院へ行くことは少なかったけど、花粉症は中学生のころからひどかったので、 薬がよくないなんてことは知らず 毎年1月ごろから4月ごろまでは薬を飲んでましたね。よくないことを知ってからは薬を飲むことはやめ、今では花粉症も克服しちゃいました。

変化し始めたころは、定期的に整体やマッサージ、気功など受けていたし、ヨガもやりはじめて、からだのメンテナンスは意識してするようになっていました。

外食はほぼせず、行くとしても自然食系(まだそのころは少なかったけど都内で働いていたので近くでいけるお店がありました。)

自然食品のお店もなぜかいくつか働いていた会社の駅にあったり、鎌倉にも何軒かあったのでそこに通ってました。自然食品のお店へ通うようになり、商品を知ってくるとスーパーでも手に入るものがわかるようになってきます。表示の見方だったり、これはこだわりの商品だろうと見る目がついてくるので、手軽に買える商品も増えてきます。

食生活を変え始めて15年くらいになりますが、こだわるポイントが変わってきたり、舌も超え、エネルギーのある食べ物とかもわかるようになって、選び方も自分流ができあがってきています。

今は外食するときにはそれほどこだわらないけど、本当においしいと思うお店にしか行かなくなりました。妥協はしない(お腹がすいたからとりあえず何かたべて済ますということはしない)

遠出していてSAでしか食べるところがないといには食べないか、高速に乗る前に美味しいパン屋さんで買っておくとかするようになりました。妥協してお腹を満たそうとしても結局満足できずがっかり感が残るから

宿泊するときも宿にあるシャンプーは歯磨き粉など使えないから必ず持参する。ビジネスホテルでの朝食バイキングもがっかりするだけなので付けないか、ついていても食べない。

飲みの席で困るのが飲み物、お酒はまったく飲まないのだけど、となるとジュースかウーロン茶になる。スパークリングのお水があればいいけど、炭酸系のジュースや偽物のジュース、販売されているウーロン茶などは口に入れたくないんだよね。お水で充分なんだけど、なかなかそれも言いにくい。でも、最近は本当に適当なものを飲みたくないから言えるようになった(笑)。

最近は本当に感じ悪いのはわかっているけど、初めてのお店やいちを外向きにはこだわっているようなお店へ行くと、どんな素材をしようしているのかをしつこく聞いてしまう。白砂糖なのか?キビ糖なのか?甜菜糖なのか?だったり、最近は農園カフェで旬のフルールのパフェを食べるのがマイブームなのだけど、ここでもこだわりが出ちゃうのです。せっかくフレッシュな果物を使っているのに、混ざりもののホイップクリームを使われているとがっかしちゃう。生乳100%にしてほしいけど、それが無理ならばソフトクリームにしてクリームなしのがいい。アイスも混ざりものの多いものだとがっかり。手作りのジェラートとかだったらうれしいけど、それもなかなかスイーツに力をいれているお店でなければ難しい。

何年か前にスイーツのお店で製造のバイトをしたことがあったのだけど、そのときに偽物のクリームがあることを知りました。変な味のするホイップがあるなとは思っていたけど、成分を調べるまでこだわってなかったけど、そこのお店で初めて見た商品名のパックをみたときに成分を見て驚いたことを覚えている。なにこれ?こんなわけのわからないものが入っているの?こんなもの使っていいのだろうか?ってね。ポーションのコーヒークリームもそうだけ

ど、普通に商品となって売っているものが偽物、からだにはよくない成分が入っているだなんてしらなければわからないことだよね。

選択する自分の責任

本物も素材のおいしさ知ってしまったら、もう戻れない。もちろんそのような食生活に戻りたいとも思わないけど

なんのためにしてるのか?自分が心地いいから、ただそれだけ

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